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2008年09月 アーカイブ

2008年09月04日

平成20年度 合同ビジネス交流会in西宮

「平成20年度兵庫YEGアントレプレナーズ事業 兵庫YEG&大阪YEG合同ビジネス交流会in西宮」

平成20年8月30日(土)西宮市民会館にて大阪府青連と兵庫県連との合同ビジネス交流会in西宮が行われました。15時15分開会で、兵庫県連三木YEG出向長田会長より大阪府連林直前会長との話の中で「隣接しながらあまり交流がないよねー」ということから今回開催の運びになったという挨拶がありました。次に日本YEGビジネス推進委員長井谷さんから大津大会全国ビジネス交流会のPRがありました。大阪府青連27名、兵庫県連45名が12のテーブルに分かれて自社のPRや悩んでいることなどを発表し、それに対して解決法を親身になってお答えいただいたり、暖かい励ましの言葉などをメンターシートに書いていただきました。たった1時間30分ほどでいろいろな業界の事情がわかり友情も築かれました。その後17時より懇親会が開催されました。主催していただいた兵庫県連の皆様ありがとうございました。

疋田陽造

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2008年09月10日

平成20年度 和泉YEG 所信

平成20年度 和泉商工会議所青年部
[会長所信] 庄司 昌規

スローガン「団結と発展」
~“我がまち和泉市のため”“現在及び未来のYEGメンバーのために”
今、我々にできること~

 首都圏及び大企業においては、景気が上向きとの報道がなされておりますが、それが地方経済、ましてや中小零細企業にまで波及しているかと考えると、疑問に感じるところであります。「日本」という国は、中小零細企業が屋台骨となり、経済を支えてきました。今なお、その構造は変わることなく、本当の意味での景気回復とは、地域の中小零細企業の発展にかかっていると私は思います。
 私は本年度、和泉YEGの重点活動方針として、「団結と発展」を掲げます。「団結」とは、和泉YEG全員がひとつになり、同じ意識と方向性を持つこと。「発展」とは、先ず和泉YEG組織自体の発展。組織は生き物であり、発展もすれば衰退もします。努力なくして現状維持はなく、ましてや、発展するためには、相当たる努力が必要となります。そのためには、和泉YEG全員の力が必要です。地域経済を担う青年経済人の集合体であるYEGが同じ意識と方向性を持ち活動すれば必ずや組織は発展すると思います。それが地域の発展に繋がることと確信しております。今こそ、地域経済を活性化させ、未来に向かって「YEGの発展」「地域の発展」を本気で考え、取り組むべき時ではないでしょうか。
 
 平成20年度、和泉YEGは創立15周年を迎えます。これまで諸先輩方が築き上げてきた歴史、伝統を継承しつつ、和泉YEGが今後さらに20周年、30周年へと発展し続けていける様、YEG活動に邁進してまいりますので皆様のご協力をお願い致します。

平成20年度 箕面YEG 所信

輝け『個』の光!青年部転生
箕面商工会議所青年部 会長 福田一雄

 昨年度日本は、突然首相が変わるなど不安定な政治に加え、企業間、地域間の格差の拡大が進む中、原油の高騰、海外経済動向の不透明感等による株価の下落などにより、景気の先行きに深い影を落としました。
わがまち箕面でも同様で、大型店が乱立しているなか進退をせまられている商業者、財布の紐を固く締めた観光客を相手に四苦八苦している観光業、冷えた経済環境のなか不透明感にさいなまれる工業者と、大変厳しい環境が続いています。
また、経済のグローバル化、情報化、ニーズの多様化など、企業を取り巻く環境が、大きく変わってきており、企業も経済団体もこれらの潮流への対応を迫られております。
このように、経済社会が大きく変わる中、個々の企業は、持てる独自性を発揮し、競合に競り勝てる強みを身につけなければなりません。
今年度の青年部は、前年度行ってきた改革を継続し、手探りの中新しく行ってきた取り組みに磨きをかけ、今後の青年部活動にとってプラスとなるように、努めて参ります。
2ヶ月に一度行われる定例会においては、メンバー個人の『個』の光に磨きをかけるような勉強会や、交流会を実施し、参加者が何かを身につけ、スキルアップできるきっかけを提供していきます。
また箕面商工会議所本体との連携を強化しつつ、箕面のまちに根付く商工業者の集まりとして、わがまち箕面が魅力あるまちとなるためには何ができるか、模索、実践してまいります。
その一環として行われてきております、夏の『箕面まつり』への参画、冬の『みのお市民ツリー&箕面駅前クリスマスカーニバル』について、昨年は持続可能な事業となるよう見直しを行い、スリム化を図ってきたわけですが、引き続きその思想を継続しつつ、前年度以上に広く市民に愛される事業となるよう、努めてまいります。
対内的には、青年部の責任を自覚し、諸先輩方が築いてこられた思いを伝承しつつも、従来の慣習を見直し、現在の青年部にとって必要なシステムを積極的に構築すると共に、今後合理的な運営ができるよう、しっかり見極めてまいります。
昨年より発足した同好会では、そこで得たノウハウを、青年部活動にフィードバックできるように、さらに温めるとともに、個々の企業の持てる独自性である『個』の光に磨きをかけ、バージョンアップする一助になるよう力を入れてまいります。
そして、これらの事業に賛同頂ける仲間を広く集い、地元で活躍する多くの仲間たちと共に、有意義な団体となるよう、頑張る所存でございます。
本年度の箕面商工会議所青年部は、前年以上に若い力と情熱で、創意と工夫をこらし、次代を担う青年経済人の育成に全力で取り組んで参ります。引き続き温かいご指導ご鞭提を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

平成20年度 北大阪YEG所信

平成20年度 北大阪商工会議所青年部
所信
『Start Of Legend(伝説の始まり)』 会長 仲本 一樹

 日本社会では、少子高齢化問題・年金記録漏れ・穀物・ガソリンの高騰によるインフレなどさまざまな問題が山積し先行きの不安感が蔓延しているように感じます。そんな閉塞感のなか我が北大阪商工会議所青年部は、平成19年度ファーストクォーター(25周年)を迎えこれまでの先輩方が築いてこられた足跡を改めてたどり、そして単会を新しい時代に押し上げていく事こそ今のメンバーに課せられた使命だと確信しました。今年度は、新たに次のセカンドクォーターに向け単会メンバー一丸となり力強く第一歩をあゆみ出さなくてはなりません。しかし綱領に謳われている『地域社会の健全な発展を図る商工会議所活動の一翼を担い』とありますが、私達自身が入会して商工会議所の存在意義や活動を知っているかというとはなはだ疑問でなりません。今 日本YEGでは、『商工会議所を知ろう運動』が平成18年度から始まり、先ずは自分たちの親会のことを知ることから始めなくてはいけないのではないかと提唱しています。商工会議所には大きく分けて3つの活動『建議・意見活動』『まちづくり事業実施活動』『地域企業振興活動』などがあり、私達はそれらの一翼を担わなくてはなりません。また今起こっている地域格差・教育問題など様々な問題を解決するために私達の地域で何が問題になりそのことに対し何が出来るのかを考え行動しなくてはならないと思います。
そこで、今までの会員の交流・親睦や例会などでの自己研鑽などもちろん大切ではありますが、5年前からの地域に対して実施した『レシピコンテスト』『ビジネスフォーラム』などの事業(他の単位YEGの事業も検討)をもう一度検証し単発的ではなく継続的なものは出来ないかを提案し実施まで視野に入れ検討します。また地域の問題点や困っていることを洗い出し(管内会員約3,300事業所にアンケートなど)親会やひいては地域行政に対して提言をおこなっていきたいと考えています。しかしそれもこれも全ては青年部が存在すればこそです。昨年から青年部の会員が100名を切り予算規模も減りこのままでは活動も縮小せざる得ません。今年は大幅な会員拡大をまずは管内の約3,300の事業所へ呼びかけ (商工会議所会員以外の地域の事業所も)30名以上目指し実施します。また、青翔全体のあり方や有効な活用方法の検討・提案、更にホームページの充実を図りメンバーだけではなく外部に発信できるようなものにしていくことも会員拡大の一助になると確信します。そして昨年度から使用を始めた、今や多くのYEGが取り組んでいるITによるペーパーレス会議を単会メンバーへ普及・浸透させスムーズな意見交換をおこない個々のスキルアップを目指します。

平成20年度 吹田YEG 所信

平成20年度会長 中野 聰
所在地 吹田市泉町2-17-4
TEL 06-6330-8001
創立 平成元年
会員数 会員65名 シニア31名

基本方針

平成20年度吹田商工会議所青年部 会長 中野 聰 

平成20年度、吹田商工会議所青年部は設立20周年の前年を迎えます。約20年前のバブル経済、そして、その崩壊の後、回復基調にあった国内経済は、規制緩和・リストラ・周辺諸国の経済発展などによって、ここ数年は一部の大手企業を除いて失速感が強く、我慢・忍耐の時を過ごしているように思われます。我々青年部会員の大半は、中小零細企業に属している会員が多数を占め、その影響を敏感にそして切実に感じながら日々の仕事に取り組んでいます。未来・将来への不安を青年部での様々な活動を通して少しでも和らげるような活動を平成20年度の青年部では行いたいと考えています。
委員会活動については、委員会に所属する会員に多くの経験を享受できる事業を行っていただきたいと考えています。折角入会した青年部です、入会動機に個人差はありますが、全ての会員に役割を与える委員会運営を目指し、より一層の青年部の盛り上がりに会員の皆様方の絶大なる力をお借りしたいと存じます。そして、青年部活動だけでなく、仕事やプライベートにおいても信頼できる会員相互の関係を築く為、より一層、交流・親睦・研修事業を積極的に行っていただきたいと考えています。
20周年の準備については、準備委員会を設け、青年部での過去の活動を振り返り、将来の展望を検討した上で周年事業の企画を検討いたします。未来を感じる地域の発展と健全な企業の成長を土台とした計画案創りを目指し、当時の青年部設立での思いや苦労、吹田産業フェアへの参画のいきさつ、日本YEG・大阪府青年部連合会との関係など現在の正会員には正確に伝達されていない点を踏まえ、今後の青年部活動の将来像を模索してゆきます。
時の流れで刻々と変化するもの、時が変化しても不変なもの、組織や企業においても方向性を見出さなければならない時を迎え、我々青年部も過去にとらわれない自由な想像力で、価値観の違うメンバー自身が楽しめる事を前向きに推進してほしいと考えています。足りないところは補い合いながら一致団結して青年部活動に取り組んでください。今後ともご指導よろしくお願い致します。

平成20年度 守口門真YEG 所信

会長所信 平成20年度会長 田伏 正八

 日本経済は全体的に回復基調にありましたが昨年半ばからアメリカのサブプライムロ-ン問題が世界経済に暗い影を落とす懸念があり、わが国も他人事では済まされない状況に置かれています。こうした隣国の影響を直接受けるのもやはり経済のグロ-バル化が急速に進んでいる証ではないでしょうか。
そんな中で我々中小企業においては、依然として厳しい状況が続いておりますが、中小企業はわが国の99.7%、従業員の70%前後を占める大きな存在であります。真の安定した経済、景気を支えるには中小企業の活性化、また個々の地域から元気な企業が増える事が不可欠ではないかと考えます。
私は長きに渡り青年部で講師の方々、また先輩、仲間達から多くのことを学ばせて頂きました。業種が違えばまた新たなヒントが埋もれている気さえいたします。そして委員会活動を通じてのボランティア精神の修行、また各企業の代表者同士に於いての責任ある行動など、基本の多くを学びました。
私は本年度、守口門真YEGの重点活動方針として〔いつも心に根性と忍耐〕を掲げます。敗戦で0からの、いやマイナスからのスタ-トで資源は無いに等しいにも拘らず、世界の経済大国まで上り詰めたわが国はまさに根性と忍耐で勝ち取ったと言っても過言ではないでしょう。この言葉は小学生の寄せ書きなどからも消え、欧米語が飛び交う現在社会に於いて死語に近い気がしますし、言葉にすれば気恥ずかしい思いもするのではないでしょうか。
青年部活動を通して講師の方々はもとより先輩方、部員相互のつながりから色々な事を学び、「青年部」としての誇りと責任を感じながら、いつもこの言葉を頭の隅に置いていただきたい1年にしたいと思います。
来年度は青年部も25周年を迎えますが、青年部の綱領・指針を受け継ぎ、また未来の後輩達に受け継いでもらう為にも今、現役メンバ-が守口門真の模範となる人間に成長したいと思います。
更なる守口門真商工会議所青年部の発展のためにも皆様のご協力を宜しくお願いいたします。 

平成20年度 八尾YEG 所信

会長所信 八尾商工会議所青年部 平成20年度会長 江口 一郎

 八尾商工会議所青年部(八尾YEG)は今年 創立20周年を迎えます。創立以来 青年部の発展にご尽力された先輩諸兄に敬意を表すると同時に、この記念すべき年に会長を務めさせていただくことを光栄に思い、身の引き締まる思いでいっぱいです。

『青年部会員(企業)のための青年部』

 現在の日本経済は景気・業績の良い企業や地域とそうでない企業・地域が存在し、勝ち組・負け組といった言葉に代表されるように格差の拡大した社会になっています。また、様々な業界での偽装偽造事件や年金問題等、真面目に生きている人間の努力が報われない社会になっているように感じます。このような社会を生き抜いていくには、自身が『選択する目』を持つ必要があるかと思います。 我が八尾市は大阪の都心から10数キロに位置し、人口27万数千人の中核都市です。私は【八尾】商工会議所青年部会長として、中小零細企業の経営者である会員の皆様に青年部活動を通じてお役に立てることは何かということを考えた時、青年部規約第一章 第1条に[目的]として『経営者としての人格、教養及び経営能力を高め・・会員相互の親睦を図り・・・。』とあり、これこそがその答えだと思います。全く異業種であり、企業規模も違う会員同士では直接ビジネスに繋がることばかりではありません。しかし、同じ中小零細企業の経営者として、役に立つ知識や経験・教養の習得は青年部での活動からも十分に可能だと思います。 また、すべての会員の皆様にとって、青年部活動の原点は委員会であると考えます。委員会での活発な議論や提案が青年部の事業を活性化させ、例会の出席率向上にも繋がるものと思います。 さらに、会員企業にとって必要と思われる事案に関して、行政や八尾商工会議所に対しての提言等も行えるような団体になることを目指したいと思います。私自身が初心に帰り、会員皆様と共に研鑽に励み、会員企業の発展を通じて【八尾】の発展に寄与できれば幸甚に存じますので、会員の皆様にはよろしくご協力のほどお願い申し上げます。 最後になりましたが、平成21年度には『日本商工会議所青年部近畿ブロック大会 八尾大会』が開催されます。前年度である今年5月には、この八尾において『日本商工会議所青年部近畿ブロック会長会議』が執り行われることになっております。『八尾YEG』は主管青年部として近畿各府県の商工会議所青年部の仲間を迎え、【八尾】をアピールする チャンスと考えます。

『「大阪」に【八尾】あり。「近畿」に【八尾】あり。』

八尾YEG会員一同 総力を挙げ、行政や八尾商工会議所・各種団体の皆様と連絡を密に取りつつ成功に向け努力致しますのでよろしくお願い申し上げます。

2008年09月17日

平成20年度 高石YEG 所信

高石商工会議所青年部 会長 田中 永起

 高石商工会所青年部は今年度で創立25年を迎えます。この25周年という節目の年に会長という大役を奥田前会長より引き継がせていただく運びとなりました。
 先輩方々が、創立以来積極的な活動で青年部を育てていただいた事を十分に承知し私の職務を全うしてまいります。
 昨今、日本経済の先行きはアメリカの金融問題・石油に関連した代替え穀物の高騰・日本の政治の混乱など政治・経済の不透明や生活消費財の高騰で厳しい状況下にありますが、青年部は今まで以上の充実した活動をしたいと思います。
 25周年として、これからの30周年以降の将来を想定し「住み良い街に住民が集う」ことで商工業者も一層の活性化があることを念頭において、高石市が対外地域にPR出来得る『もの』を探し育てて行く行動から始めたいと考えています。
 これからの1年間は会員・親会・先輩の皆様には何かとご無理ご協力をお願いすることが多いかと思いますが、益々の会員増員と和を持って活動して行きたいと思いますので、何卒皆様の暖かいご支援ご協力をいただきますようお願いいたします。

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2008年09月28日

第26回近畿ブロック大会橋本大会

 平成20年9月13日和歌山県立橋本体育館において開催されました。午前10時30分より第26回近畿ブロック大会橋本大会 永坂知之大会会長の開会宣言で式典が始まりました。大浦近畿ブロック代表理事は、開催地テーマである「都会に一番近い田舎~癒しの空間へようこそ~」と橋本の地で日ごろの疲れを癒して明日からの活力にしていただきたいと挨拶がありました。来賓には、平工奉文近畿経済産業局長、仁坂吉伸和歌山県知事らが臨席されお祝いのお言葉を頂戴しました。

 また、次年度近畿ブロック商工会議所青年部連合会会長として飯田寛光君(八尾YEG)、第27回近畿ブロック大会開催地に八尾(大阪府)とそれぞれ発表された。


飯田ブロ代予定者

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2008年09月30日

府青連ファミリー研修会

 平成20年9月23日(祝)に府青連ファミリー研修会が泉佐野市岡田浦漁港にて開催されました。
 午前10時に集合し、北野会長の「海岸なので安全には気をつけて」という挨拶の後、漁協青年部の人たちの案内で、大理石の人口の浜に行き、地引網が始まりました。
 子供を含め総勢147名の力で沖合い300メートルから網を引っ張りました。アジ、黒鯛、たこ、イカ、渡り蟹、小型のサメなどが獲れ、子供たちはその後水槽に移された魚をさわりおおはしゃぎでした。大人もサメと記念撮影をして喜んでいましたがサメは迷惑そうでした。
 漁港に戻り、大バーべキュー大会が始まりました。貝やアジ、イカなど海の幸が満載でした。途中、奥様方も交じえた参加各単会の紹介などがあり、各会長のユニークなスピーチに盛り上がりました。漁協の方のクイズ大会も、獲れた魚がもらえるとあってかなり白熱しました。
 府青連ファミリー研修事業史上稀に見る参加人数の多さに、おそろいのTシャツとエプロンをした研修委員会の皆さんの努力があったことと思います。田村委員長、楽しいひと時をありがとうございました。

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平成20年度第5回常任理事会

9月25日18時より本町のハートンホールにて平成20年度第5回常任理事会が開催されました。協議事項は、ビジネス研修会の講師の件で本家さぬきや社長平野譲氏に決定。ボウリング大会・大忘年会は、昨年と同様に千日前ファミリーボウルと味園で行うことで確認。府青連の規約改正では、第9条に各単会が12月末までに常任理事を推薦することを追加、新たに次年度役員選任規程を定める件の了承。審議事項は、臨時総会・懇親会の件、日本YEG出向者に飯田、宇野、藤原君が選ばれる件が上程されました。日本YEG報告は、林直前会長から、近畿ブロック橋本大会の登録が、1000人を超え、大浦ブロック代表理事が喜こんでいたことが報告され、日本YEG井谷委員長が行う大津全国大会のビジネス交流会に皆で参加しようと言われました。

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