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H20年度 交流委員会 事業計画

基本方針

 堅調な景気回復が見込まれてきた昨年中ごろよりサブプライムローン問題や原油価格の高騰の影響、ねじれ国会による日本経済の先行き不透明と様々な問題の発生により、我々零細企業にとってはひと時として気が休まる時間がありません。
 そこで、本年度は北野会長の方針にも掲げておられるようにオンリーワンよりナンバーワンであり、府青連として一致団結するべき時であると思います。
 平成20年度府青連交流委員会の方針として、事業計画に列挙いたしておりますボウリング大会・忘年会の開催を念頭におき、府青連の「交流」が図れるよう取り組んで参ります。

事業計画

1.ボウリング大会の実施
2.忘年会の実施
3.その他交流事業の実施

担当副会長 田伏 正八(守口門真YEG)
委員長    古川 誠司(高石YEG)

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2008年06月05日 12:42に投稿されたエントリーのページです。

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