去る、6月22日(金)夜7時からキタの「CLASSICA」にて正副役員会議が開催されました。林会長、北野副会長、大中副会長、奥田副会長、森井監事、三森会計理事、和田事務局員と私、事務局長酒井が出席。写真にございます通り、食べながらではなく「会議は会議」としっかりと話し合われました。議題は総務広報委員会より府青連ホームページの件と研修委員会より「ふれあい町探訪in箕面」の件の二案件。それぞれの案件に対し、各事業の問題点や注意点など、きめ細やかな意見が有ったかと思うと、府青連全体からの視点、中長期のビジョンを見据えての意見などが出され、さすがは正副役員会議といった内容でした。28日開催の常任理事会ではこの会議の成果が反映された議論がなされることでしょう。その後はお酒を飲みながらの会食。九州ブロック大会のことや各単会の事業紹介などのバラエティーに富んだ話題。でも、そのほとんどがYEG関連の話題であったことは正副役員の方々が本当にYEG活動を愛しているのだなと思わせるのに十分でした。「緊張と緩和」、ピシッと締まった、メリハリの効いた会議でした。(文責:酒井)